ブラックラグーン4 スロット新台 設定差まとめ|解析 設定示唆 設定判別 スペック 機械割 導入日 評価

パチスロ ブラックラグーン4 トップ画
©スパイキー

導入日2020年6月8日の6号機スロット新台
ブラックラグーン4」の解析情報・設定判別要素をまとめました。

この記事では、

  • 機種情報・導入日・導入台数
  • スペック・初当たり確率・機械割
  • ネット上の評価
  • 設定判別の考察

などを掲載しています。

純増9.0枚でG数上乗せタイプの色目押し高純増ATで登場!

減少区間の無いストレートATとなっています。

最新情報は随時更新いたします!
それではご覧ください。


目次

機種情報

パチスロ ブラックラグーン4 筐体画像
機種情報
導入日 2020年6月8日
メーカー スパイキー(七匠)
導入台数 約10500台
号機 6号機
タイプ AT
回転数 約50G/50枚
コイン単価 調査中
純増 約9.0枚

スペック・機械割

設定 ラグーンラッシュ 機械割
1 1/684 97.6%
2 1/609 99.5%
3 1/523 101.4%
4 1/424 104.6%
5 1/371 106.7%
6 1/334 110.1%

1時間あたりの期待収支

設定 等価 56枚持ちメダル
1 -1080円 -964円
2 -225円 -201円
3 630円 563円
4 2070円 1848円
5 3015円 2692円
6 4545円 4058円

*1時間750回転で計算

ゲーム性
通常時 レア役やポイント獲得からのCZ当選 or AT直撃を目指す
CZ「デスペラードバトル」 契機…前兆演出成功など
1戦あたりの継続率…約50%~99%
AT期待度…約35%
CZ「トゥーハンドチャンス」 契機…下段リプレイ
継続G数…5G+α
AT「ラグーンラッシュ」 メインAT
継続G数…不定
G数上乗せ&疑似ボ&特化ゾーン抽選あり
ボーナス「ラグーンボーナス」 契機…AT中のレア役など
継続G数…20G

ブラックラグーンシリーズがついに6号機で登場!

基本的にレア役 or ポイントをMAXにしてCZやAT当選を目指します。

CZ【デスペラードバトル】は規定数継続させれば相手を撃破するというバトル仕様のCZ。

1戦あたり50〜99%で継続し、対戦相手に応じて規定回数も変化します。

覚醒ロベルタに勝利するとスーパーヘブンズラッシュ確定となるのでアツいですね!

そして、メインAT【ラグーンラッシュ】は純増約9.0枚のG数上乗せ型高純増AT。

消化中はレア役で、高確・G数上乗せ・疑似ボーナス・上乗せ特化ゾーンが抽選されています。

またATが終了しても、5G間の引き戻しゾーン【バラライカゾーン】でレア役を引くと引き戻しの期待大!

ヘブンズラッシュやスーパーヘブンズラッシュなどの上乗せ特化ゾーンもあり、出玉獲得契機も豊富!!

ここから設定判別

設定判別ポイント

▼ボーナス・AT初当たり確率

  • AT初当たり確率
    ⇒1/684~1/334

設定示唆演出・高設定確定パターン

*調査中

ボーナス・AT初当たり確率

設定 ラグーンラッシュ
1 1/684
2 1/609
3 1/523
4 1/424
5 1/371
6 1/334

メインAT【ラグーンラッシュ】の突入率には設定差があります。

設定1と設定6では約2倍の差があるのが特徴的です。

6号機の他の台同様に、高設定は初当たりしやすい分一撃性は低いかもしれませんね。

ネット上の評価

ブラクラは初代と2は面白かったよ…3みたいな台にはならないでくれよ…
スペックエグくねw
これは楽しみ!だけどすぐに通路になる予感もする…
雰囲気的にリゼロに似てるので高設定ほどバトル負けないとかかな?

まとめ

ブラックラグーンシリーズの最新作が登場します!

ブラックラグーンシリーズは初代と2が人気を博しましたね。
*3は黒歴史

初代とブラクラ2は設定判別難しかったですが、ブラックラグーン3は設定判別が簡単だったイメージがあります。

まだ詳しい設定差などが判明していませんが…

5号機、5.9号機と比べると6号機は凄く設定判別がしやすくなっている為、ブラクラ4も判別がしやすい機種かもしれません。

ようやく適合した本命スペックらしく、レア役メインのゲーム性なのでちょっと楽しみです(笑)

以上、「ブラックラグーン4(ブラクラ4)の設定差まとめ」記事でした

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