パチスロ ブラックラグーンZERO 新台 設定差まとめ|AT終了画面振り分けが判明!

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導入日2022年2月7日の6.2号機スロット新台
BLACK LAGOON ZERO bullet MAX」の解析情報・設定判別要素をまとめました。

この記事では、

  • 機種情報・導入日・導入台数
  • 設定判別・設定差・設定示唆
  • スペック・初当たり確率・機械割
  • ネット上の評価
  • 設定判別の考察

などを掲載しています。

最新情報は随時更新いたします!
それではご覧ください。

更新情報
3月17日 設定示唆演出・高設定確定パターン

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目次

機種情報

BLACK LAGOON ZERO bullet MAX 筐体画像
機種情報
導入日 2022年2月7日
メーカー エフ
導入台数 約5000台
号機 6.2号機
タイプ AT
回転数 約32.2G/50枚
コイン単価 約3.1円(設定1)
純増 約6.5枚

スペック・機械割

設定 AT初当たり 機械割
1 1/379 97.6%
2 1/365 98.8%
3 1/345 100.2%
4 1/296 104.0%
5 1/260 107.6%
6 1/236 110.3%

1時間あたりの期待収支

設定 等価 56枚持ちメダル
1 -1080円 -964円
2 -540円 -482円
3 90円 80円
4 1800円 1607円
5 3420円 3054円
6 4635円 4138円

*1時間750回転で計算

ゲーム性
通常時 バレットポイント11pt到達でCZ・AT抽選
CZ「デスペラードバトル」 契機…ポイントMAX
継続G数…10G+α
成功期待度…約40%
CZ「トゥーハンドチャンス」 契機…ポイントMAX
継続G数…5G+α
成功期待度…変動
AT「ラグーンラッシュ」 契機…ポイントMAX or CZ成功
初期ゲーム数…ヘブンズラッシュで決定
平均獲得枚数…約590枚

ブラックラグーンシリーズが6.2号機で登場します!

通常時は、バレットポイントを貯めてCZ・ATを目指すゲーム性。

CZ【デスペラードバトル】では、規定数継続させれば相手を撃破するというバトル仕様のCZ。

対戦相手に応じて規定回数が決められており、期待度は33%〜67%。

また覚醒ロベルタに勝利すると、スーパーヘブンズラッシュが確定となるのがかなりアツいポイントです。

そして、今回新たに追加されたもう1つのCZ【トゥーハンドチャンス】では、成立したベルの色に応じて成功期待度と成功時の報酬が昇格していきます。

レア役を引いた場合はG数がHOLDされるので、成功期待度&報酬の昇格のチャンスとなります。

メインATである【ラグーンラッシュ】は、シリーズお馴染みの「バレ満」を搭載したG数上乗せ型AT。

AT突入時は、上乗せ特化ゾーンであるヘブンズラッシュからスタートするのは嬉しい点ですね。

更に、ヘブンズラッシュ以外にも、トゥーハンドチャンスヴァイオレンスという新たな上乗せ特化ゾーンも搭載。

基本的なATまでの流れは前作と同じですが、新たにCZや上乗せ特化ゾーンが加わっているので楽しみな作品です。

ここから設定判別

設定判別ポイント

▼AT初当たり確率

  • AT初当たり確率
    ⇒1/379〜1/236

設定示唆演出・高設定確定パターン

画面 示唆
パチスロ ブラックラグーン4 AT終了画面1デフォルト
パチスロ ブラックラグーン4 AT終了画面2レヴィ 高設定示唆
パチスロ ブラックラグーン4 AT終了画面3ロベルタ 設定2以上確定
パチスロ ブラックラグーン4 AT終了画面4ラグーン商会 設定4以上確定
パチスロ ブラックラグーン4 AT終了画面5ナミ 設定6確定

AT終了画面では、設定示唆を行っています。

AT終了画面の出現率について、

  • ロベルタ…偶数設定ほど出やすい
  • ラグーン商会…設定4<5<6の順で出やすい

といった特徴が挙げられます。

また、レヴィは高設定示唆となっていますが、大きな設定差はないためあまり気にしなくてもいいでしょう。

AT初当たり確率

設定 AT初当たり
1 1/379
2 1/365
3 1/345
4 1/296
5 1/260
6 1/236

前作ほどAT初当たり確率に設定差はなくなりました。

高設定のAT初当たり確率は、1/250辺りを目安にしておくと良いでしょう。

ネット上の評価

またミミズグラフはやめてくれよ!
ATがヘブンズラッシュスタートは嬉しいな〜
バレ満が復活ということでめちゃくちゃ期待してます!
前作みたいにならないことを期待していますが、導入台数が少ないということはまさか…

まとめ

ブラックラグーンシリーズの最新作が登場します!

基本的なゲーム性は、前作のブラックラグーン4を踏襲しているようです。

現状判明している設定判別要素は、AT初当たり確率とAT終了画面になっています。

気になるAT性能ですが、前作ほどAT初当たり確率に差がないこと、6.2号機ということを考えると、高設定がミミズグラフを描く可能性は低いのではないかと考えています。

その場合、レア役に設定差がないことを考慮すると、通常時の高確移行率(=CZ当選率)やCZ成功率に設定差があるのではないかと予想しています。

また新たに情報が入り次第追記致します!

以上、「BLACK LAGOON ZERO bullet MAXの設定差まとめ」記事でした

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