ロストプラネット2|打ち方・リール配列・MB出目ハイエナ

ロストプラネット2
©オリンピア

パチスロ ロストプラネット2の
打ち方・リール配列解析記事です。

この記事では

  • リール配列
  • 通常時の打ち方
  • ART中の打ち方

について書いています。

最近は目押し不要の機種が多かったオリンピアですが、本機は目押しが必要。

とても簡単な打ち方ですが、
目押しすることで少しだけお得になります。

MBが搭載されている機種なので
停止形はきっちり把握しておきましょう。


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リール配列

ロストプラネット2

通常時の打ち方・MB出目

左リール2連BAR絵柄狙い

MB(MB後は2G連続でベルが出現)
ロストプラネット2

T-ENG(T-ENG絵柄が一直線or小V停止)
ロストプラネット2

ロスト目
BARテンパイ中段テンパイハズレ、
ベル中段テンパイハズレなど
複数パターンアリ。停止時にフラッシュ発生。

確定役
ロストプラネット2

画像引用元:パチンコ・パチスロ攻略マガジン

ART中の打ち方

ナビに従いつつ、通常時と同様の小役狙い手順でOK

通常時は左リール2連BAR絵柄を狙うだけで
中・右リールは適当打ちでOK。

2連BARを狙うことでロスト目成立時に
1枚もしくは3枚の払い出しが得られます。

もしうっかり目押ししなかった場合でも
フラッシュは伴うので成立役の判別は
可能です。

本機にはMBが搭載されています。

停止形が見た目は複雑で覚えづらいですが
その分拾いやすくなりそうですね。

MB中は2回13枚役を獲得できるので
MBを拾えば+20枚です。

変更判別にも使えますので
設定狙い時に仕込みが有効なお店では
使ってみて良いかなと思います。

以上、ロストプラネット2|打ち方・リール配列でした。

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