パチスロ ハイハイシオサイ2 新台 設定差まとめ|ボーナス告知時にハイビスカスランプの右のみ虹点滅したら設定6確定!

パチスロ ハイハイシオサイ2 設定差まとめ
©パイオニア

導入日2021年11月8日の6号機スロット新台
ハイハイシオサイ2」の解析情報・設定判別要素をまとめました。

この記事では、

  • 機種情報・導入日・導入台数
  • 設定判別・設定差・設定示唆
  • スペック・初当たり確率・機械割
  • ネット上の評価
  • 設定判別の考察

などを掲載しています。

最新情報は随時更新いたします!
それではご覧ください。

更新情報
11月11日 設定示唆演出・高設定確定パターン


目次

機種情報

パチスロ ハイハイシオサイ2 筐体画像
機種情報
導入日 2021年11月8日
メーカー パイオニア
導入台数 約2000台
号機 6号機
タイプ Aタイプ
回転数 約32G/50枚
コイン単価 約1.8円(設定1)

スペック・機械割

設定 BIG REG 合算 機械割
1 1/195 1/204 1/99 97.9%
2 1/190 1/197 1/97 99.8%
3 1/185 1/191 1/94 101.9%
4 1/181 1/184 1/91 104.1%
5 1/148 1/297 1/99 106.0%
6 1/164 1/168 1/83 110.0%

1時間あたりの期待収支

設定 等価 56枚持ちメダル
1 -945円 -843円
2 -90円 -80円
3 855円 763円
4 1845円 1647円
5 2700円 2410円
6 4500円 4016円

*1時間750回転で計算

ゲーム性
通常時 ハイビスカスが光ればボーナス確定となる完全告知機
BIG 【白7・白7・白7】【ビスカス・ビスカス・ビスカス】【BAR・BAR・BAR】
最大194枚
技術介入必要
REG 【白7・白7・BAR】【白7・白7・ビスカス】
最大102枚
技術介入必要

ハイハイシオサイの後継機が6号機となって登場!

ゲーム性はハイビスカスが光ればボーナス確定となるシンプルなゲーム性。

設定6がボーナス合算1/83で機械割110%と、安定感のあるスペックになっているのに対し、設定5はビッグ偏向型のスペックになっているのが特徴的です。

設定3でも機械割101.9%とかなり甘いスペックとなっていますね。

また小役の取りこぼしがなく、オールフリー打ちが可能なのも魅力的です。

ボーナス中は、一度だけサイドランプ点滅時に中・右リールをフリー打ち後、左リール枠内に白7と花図柄の塊を目押しします。その後はビッグ中はフリー打ち、レギュラー中は左リールの白7と花図柄の塊を避けて消化します。

ここから設定判別

設定判別ポイント

▼ボーナス初当たり確率

  • BIG確率
    ⇒1/195〜1/164
  • REG確率
    ⇒1/204〜1/168
  • ボーナス合算
    ⇒1/99〜1/83

設定示唆演出・高設定確定パターン

ハイビスカスランプの虹点滅

パターン 示唆
両方虹点滅 設定4以上の期待度UP
左のみ虹点滅 設定5以上確定
右のみ虹点滅 設定6確定

ボーナス中の技術介入成功時のカモメランプの色

示唆
奇数示唆
偶数示唆
設定2以上確定
設定4以上確定

ボーナス当選時のハイビスカスが虹色だった時の告知方法に注目!

左右どちらかのハイビスカスが点灯していると設定5以上確定となるようです。

またボーナス中の技術介入成功時のカモメランプの色にも秘密が!

紫色に光れば設定2以上確定、虹色に光れば設定4以上確定となります。

設定変更後1回目の時だけ紫色の出現率が約5倍に上昇しています。

ボーナス初当たり確率

設定 BIG REG ボーナス合算
1 1/195 1/204 1/99
2 1/190 1/197 1/97
3 1/185 1/191 1/94
4 1/181 1/184 1/91
5 1/148 1/297 1/99
6 1/164 1/168 1/83

設定5を除き、ボーナス初当たり確率に段階的な設定差があります。

設定1〜4はあまり設定差がなく、設定6だけ頭一つ抜けていますね。

また設定5はBIG確率だけ設定6より軽く、その他は設定1以下の数値になっているので注意が必要です。

基本的に確定待ちかボーナス初当たり確率を中心に判別することになりそうですね。

ネット上の評価

ハイハイシオサイ好きだったから楽しみ!
低設定と思ってヤメたら設定5だったなんてこともありそう…
設定5は高確率でBIGに偏るので打ってて楽しそうですね
ボーナス軽いのはいいけど、ビッグ引いて200枚は少なすぎ…

まとめ

パイオニアからハイハイシオサイの後継機が6号機で登場します。

前作では、設定5だけREG偏向という一風変わったスペックでしたが、今作も設定5だけBIG偏向という特殊なスペックのようです。

設定6はボーナス合算1/83で機械割110%なので、6号機Aタイプの中でもかなり優秀なスペックですね。

主に技術介入成功時のカモメの色やボーナス確率をメインに判別していくことになりそうです。

ホール側の設定5の運用が気になるところですが、前作のハイハイシオサイで設定5を多用していたホールは要チェックですね!

以上「パチスロ ハイハイシオサイ2の設定狙いまとめ記事」でした。

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